Substackで最初の100人の購読者の集め方【スキル不要・土日でできる♡】
みなさん、こんにちはっ!✨
なんと…!おかげさまで購読者200名を達成することができました〜っっ! 💡(本当にありがとうございます😭💖)
「Substackを始めてみたいけど、私にもできるかな…🥺」
「どうやって読者さんを増やしたらいいの?💦」
そんな風に悩んでいる方のために、今回は私が実際にやってみた「最初の100人の購読者を集めるリアルな方法」を全部シェアしちゃいますっ!✨
特別なスキルはな〜んにもいりませんっ。実は、土日の1〜2日あれば自分のお部屋(出版物)をまるっと公開できちゃうんですよ〜っ🤭プロセスの目安はこんな感じ👇
アカウント開設: たったの30分! ⚡️
プロフィール・ウェルカムメール設定: じっくり2〜3時間 💌
最初の記事の公開: ドキドキの1〜2時間 ✍️
機能を一通りさわってみる: 1時間くらい 🛠
ね?週末だけでできちゃう気がしてきませんか?親しみやすい準備ができたら、さっそく本題へGOですっ!✨
🚀 100人購読者を獲得する6つの秘密のテクニック
私が実際に200人まで階段を駆け上がる中で気づいた、超・実践的なテクニックを6つにまとめてみましたっ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
① 相互フォロー企画に参加・企画する!
最初は誰でもフォロー・フォロワーがゼロからのスタート。悲しいけど、誰もいない場所で何を書いても「虚無…」なんです😢
だからこそ、最初の100人くらいまでは相互フォローがめちゃくちゃ有効!
他の人の企画に引用やリプで参加表明すると、一気に拡散されやすくなりますっ大成功のコツ!
自分で「ノート投稿」を使って企画を立てちゃうのも超おすすめですよ〜っ!
② とにかく「有益な」ノートや記事を書く
特にSubstackの運用ノウハウや、AI系の実用的なお話はみんなの注目度がぜんぜん違いますっ…!👀✨
コメント、リスタック(拡散)、そして購読を狙うなら、この3つのどれかを意識してみてね👇
1 共感系(「わかる〜!」ってなるやつ)
2 有益系(「ためになる!」ってなるやつ)
3 面白い読み物系(純粋に引き込まれるやつ)
読者さんが増えてきたら、少しずつ自分の内面をお話しする「自己開示」の記事も混ぜていくと、ディープなファンになってもらえますっ。
⚠️ 【超重要】 記事の最後には、忘れずに必ず**「購読ボタン」**を置いてねっ!
③ 影響力のあるアカウントをリスタック(引用)
初期のうちは、とにかく「大物アカウントさんの力を借りる」のが鉄則ですっ!
ひたすら引用して、リスタックし返してもらうのを狙いましょう。その時のコツはこちら…!✍️
元記事の要約や言い換えはNG(面白くないからねっ💦)
**「自分の視点」**をしっかり加える
自分が実際に体験したこと・実践してみた結果をのせる
お世辞でほめちぎらない(リアルな感想が一番響くよ!)
「この記事は○○な人に届いてほしい!」と、元投稿のターゲットをちゃんと指定してあげる
④ 購読者さん向け♡期間限定プレゼント
「〇月〇日までに登録してくれた人限定で、特別なプレゼントを差し上げますっ🎁」
こうやって期間限定にすることで、「今すぐ購読しなきゃ!」っていう理由を作ってあげるのがポイントです。
プレゼントは、チャットやウェルカムメール、購読者限定メールを使ってスマートにお届けしてねっ💌
⑤ 魔法の「相互おすすめ」機能を使う!
Substackの中で最強の集客機能といえば、これですっ!
待っているだけじゃダメ。まずは自分から進んで、素敵だなと思うアカウントを「おすすめ」しちゃいましょうっ。
そうすると、「おすすめ返し」をしてもらえる確率がグッと上がりますよ〜っ。お互いにハッピーになっちゃおうっ🤝💖
⑥ ライブ配信にチャレンジしてみる🎤
実はSubstackのライブ配信って、まだやっている人がすっごく少ないんです…!ということは、今が最大のチャンスっっ! ✨
ライバルが少ないからこそ、配信を始めるとタイムラインで目立って、すっごく聴かれやすいんです。ちょっと緊張するかもだけど、勇気を出してポチッと配信ボタンを押してみてねっ。
✨ 最後に…
特別な才能がなくても、正しいステップを踏めば100人、そして200人の仲間(購読者さん)と出会うことができますっ。
まずはこの週末、30分のアカウント開設から始めてみませんか?一歩踏み出せば、新しい世界が待っていますよ〜っ!応援していますっっ💖
少しでも参考になったら、ぜひ**「購読ボタン」**をポチッと押して、これからの配信も楽しみにしていてくださいねっ(ここ、大事っ!笑)
それじゃあ、また次の記事でお会いしましょう〜っ!またねっ👋✨


ゼノちゃんのライブ配信期待してるわ笑
はじめまして、Substack始めたばかりですがよろしくお願いします🙇♀️もしよろしければ相互フォローお仲間になっていただけると嬉しいです。